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忘れもしない10年前、セーラー戦士役の最終オーディションで
歌や踊りなど何か一芸を披露する、という審査があったのですが、
ごくごく普通の冴えない高校生だった私は何も一芸を持ち合わせておらず
オーディション前夜まで何を披露するか決められずにいました。
就寝前、私はとうとう思い詰め、サツマイモを半分に切ってラップで包み
彫刻刀と一緒に鞄の中に入れました。
そして当日のオーディション会場では容姿端麗で、
歌やダンスやバレエ、新体操など才能豊かな少女たちに紛れ
もうどうにでもなれと惨めな気持ちで審査員の前で黙々と芋版を彫って合格しました…
田舎から芋を持って上京した17の私は現実に打ちのめされ
神戸までの帰りの新幹線では「落ちるなら芋で落ちた。」と何度も強く思いました。
今では、芋があったから今の自分がいる、と強く思っています。
芋版で合格にして下さったお心の広い白倉さん、田崎監督には今も頭があがりません。(笑)
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6 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/05/19(日) 11:28:29.14 ID:8A2JQs6R0
【悲報】 日米海軍の仲良しっぷりにオーストラリア海軍がキレる。
「太平洋はお前らのバスタブじゃねーんだよ!」
※現在の米国海軍は実は超がつくほどの海自びいき。
とにかくあれこれ海自の面倒を見てくれて、 ハイレベルな演習には常に海自を誘うなど、
米海軍は “いつでもどこでも海自と一緒♪(*^^*)” 状態。
あまりに海自が好き過ぎて最近じゃ
“ 海自タンはオレの嫁 ♪ペロペロ(^ω^) 。海自タンを困らせる奴は全力でぶっ潰す!” 的な
米海軍に周辺国もさすがにドン引き。見かねて豪海軍が↑の一言。実話です。
なんで、米海軍がここまで入れ込むかって言うと、
泣く子も黙る世界最強の米第七艦隊の母港が日本の横須賀ってのもあるけど、
海自の士気の高さ、能力の凄さに一目置いているからで、
日本を護る為なら朝鮮半島は火の海になっても構わない(キリッ と
本気で思ってる無慈悲な米国海軍さん。
ちなみに豪軍は、韓国軍の度重なる自衛隊への無礼な振る舞いに腹を立ていて、
国際プロトコルを守らない韓国軍を現場で怒鳴りつけたり、
軍の公式ページで韓国を名指しで非難したりと、
結構熱い漢(おとこ)だったりする。
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dmmは世の中のオトコノコにとっていろいろと言及するのに躊躇いつつ誰でも知っているアレなわけです。で、それなりの規模のWebサービスの裏側を見たことがある人なら誰でも、dmmの裏側はきっと物凄いことになっているに違いない、ということが想像がつくわけですね。
簡単に思い付く範囲でも以下のようなものがあります。
これだけのことをやっているからには内部のシステムは物凄いことになっているに違いない、きっとその話はありとあらゆる世界の教訓になるに違いない。どんな分野の勉強会に行ってもひっぱりだこだ。
のだが、ありとあらゆる技術系勉強会でdmmの人というのに会ったことがない。これでもそれなりに広い範囲の勉強会に行っていろんな人と話をしたと思うんだが、dmmの人は本当に会ったことがない。誰に聞いてもまったく会ったことがある人がいない。
なんなんだ。どこにいるんだ。ツチノコか。
""移動目標に向かって伝書鳩を送ることは出来ないため船舶から陸上へ向かって鳩を飛ばすことは出来ても、陸上から船舶へ向かって飛ばすことは出来ない。(ただし、特殊な例として「往復鳩」と、戦時中の日本軍の「移動鳩」の存在があげられる。「往復鳩」は、文字通り2つの地点の鳩舎を往復するもの。寝場所とエサ場の棲み分けによって現在でも訓練できる。一方「移動鳩」は、一般にはあまり知られていない。これは、戦場において、移動式の鳩舎を探して、そこへ鳩が帰ってくるもの。放鳩後に原隊が移動しても、訓練された軍用移動鳩は、移動先の鳩舎(車輌)へ帰巣することができた。移動鳩の実録や訓練法等は、古い書籍でのみ、かいま見ることができる。しかし現在では、その高度な技術やノウハウは殆ど失われてしまった。従って、上記の説明文に矛盾しない。とはいえ、伝書鳩の底知れないポテンシャルを推し量ることができる一面であり、重要な歴史的事実である。)"
"紙と電子データの違いはあるにしろ、ピカソに100億円を払うのも神崎蘭子に10万円払うのも同じ行為なんだから、廃課金の人は履歴書の趣味欄に絵画鑑賞って書く権利を持っているような気がする(錯乱)"
"自分の考え方の中に「結果OKというのは、OKだった人が語るもの」というのがありまして。
例えば私も大好きなマンガに手塚治虫先生の伝説をマンガの神様でなく、泥臭い人間として描いた「ブラックジャック創作秘話~手塚治虫の仕事場から」があります。このマンガがすごい、で昨年一位になったので読まれた方も多いと思いますが。
この作品は手塚治虫のマンガに賭ける狂気じみた情熱と、それに振り回され、一緒に駆け抜けた周りの人間を描いた作品で、クリエイターの端くれとしてものすごく共感できる。
しかし・・・このマンガでインタビューされる人って、あの当時の苦労が基本「いい方向」に廻った人なんですよね。元手塚プロ社長とか、未だに名前の知れた漫画家とか、大きな会社の編集者で偉くなっている人とか・・・
でも、お話の中には手塚先生の我侭によって会社を辞めた人、アニメのデスクから遁走した人、膨大な苦労をかけられ潰れた人はたくさんいる。
「笑って取材に応じられるのは成功したから」
ちょっと別件になりますが、昔、ラジオで伊集院光 氏が「あの人は今」的な番組取材をしようとしてスタッフにその人の足跡をさがしてもらったところ「とても放送できないような社会的に悲惨な境遇」におかれていることを知ってすーん・・・としてしまった、という話がありましたが。
テレビやマンガ取材など華やかな表舞台に胸を張って出てこられる人は基本「成功している、あるいはそれなりの地位を得ている」人であって、すべてがそうじゃない、ということを常に考えていたいと。
でないと「理不尽な苦労も努力もすべてがいい思い出になる」という間違った考えに行き着きそうで。"
"だいたいなぁ、徴兵制で精神修行とかぬかしたり、自衛隊に職員研修やらしてる奴が「軍隊はしんどいから、女を買うくらいしょうがない」っつたらお終いだろうが。責任もって、軍隊が清く正しく美しい所だって言い続けろよ。"
"社員証ぶら下げて歩いてる俺を見た白人観光客どもの会話から「slave…」って単語が聞こえてきた"
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さて、以下は風俗ライターと戦場記者の両方をやってきたという、なかなか珍しい経歴の私の説教なので、橋下さんは心して聞くように(笑)。橋下さん、頭いいのに、風俗や戦争というものを、マンガ雑誌のレベルでしかわかっていない。
<当時は日本だけじゃなくいろんな軍で慰安婦制度を活用していた。あれだけ銃弾が雨嵐のごとく飛び交う中で命をかけて走っていくときに、そんな猛者集団というか、精神的にも高ぶっている集団は、どこかで休息をさせてあげようと思ったら慰安婦制度は必要なのはこれは誰だってわかる。>
戦闘意欲と性欲は裏腹であるというわかりやすい理解なのだろうが、将兵が女遊びをしたくなるのはむしろ「ヒマな時」である。作戦行動中にはそんな余裕はない。あとで橋下さんも言及する、在日米軍にしてもヒマこいているから悪さをするのである。
そもそも<当時は>ではない。自衛隊がカンボジアのタケオ基地にいた時、となりの街にはフランスの部隊が駐屯していたが、ここにはちゃんと立派な売春宿が併設されていた。映画にもしばしば登場するが、従軍慰安婦に関してはフランスはまことに洗練されたシステムを持っている。
ちなみち今ではすっかり廃れてしまったようだが、ソウルでもオーパルパルなどの売春街を埋めつくしていたのは兵士だった。戦争をしているわけではなく、兵営からやって来るのである。一方でオリンピックをやりながらあの頃でも、韓国にはこういう「従軍慰安婦」施設がまことに充実していた。
もうひとつ、この橋下発言が危ういのは、前段で否定していながらこの一節は読みようによっては慰安婦を軍が管理していたように聞こえることだ。支那朝鮮につけ込まれる可能性がある。<休息させてあげよう>の主語は誰なのか。間違ってもこれを国なり軍なりと読み解かれてはいけない。
ほっておいても、砂糖にむらがる蟻のように、業者がやって来るのである。風俗業界の連中の嗅覚は凄いんだから。
長年風俗業界を歩いていて、痛感するのはホントにこのことである。経済学で言う「レッセフェール」(laissez faire)だ。水が高いところから低いところに流れるように、にんげんがいるところ性欲があり、それを商売にする連中が生まれてくる。売春が世界最古の職業だといわれるゆえんである。
本当に仰天するほど、人は性欲のためにはあらゆるアイディアや手段を考えつく。だから、売春というものは、わざわざはやし立ててやらせるものではなく、管理する側としては、抑制的にむしろいつもブレーキをかけ続けなくてはいけない。
そう考えると、次の橋下発言も「まったく余計なお世話」であって、米軍の司令官がどういう顔をしていいかわからなかったろうと思うと、おかしい。
<慰安婦制度じゃなくても、風俗業っていうものは必要だと思う。だから沖縄の海兵隊・普天間に行ったとき、司令官に「もっと風俗業を活用してほしい」と言った。司令官は凍り付いたように苦笑いになって「米軍ではオフリミッツ(出入り禁止)だ」と。>
司令官としてはこう言わなきゃ仕方がないのだろうが、本当にオフリミッツにしてしまえば、沖縄の夜の街は壊滅する。もっとも大阪市長がわざわざ言うべきことではないし、これをアメリカのメディアがどう報じるか想像すると頭が痛くなるが。
「大阪のメイヤー、売春婦の活用をすすめに普天間基地に来る」。とほほほほ。
こうやって読み解いて来ると、あちこちで論理が破綻しているわけで、これは日本人の中で「それはちょっと理解が浅いではないかい」と橋下さんに教えてあげることだ。何も支那人や朝鮮人を呼んできて騒ぎにすることではない。朝日はここぞとばかり「感情論」にしようとしているが、
<「感覚恐ろしい」「女性軽視」/橋下氏の発言に波紋>
http://www.asahi.com/politics/update/0514/OSK201305140001.html
<「戦争遂行のために女性の性を利用するのは当たり前という発言で、女性を人間と見なしていない。こんな発言が通用すると考える感覚が、恐ろしい」。大阪市の市民団体「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」共同代表の方清子(パンチョンジャ)さん(58)は、橋下氏の発言に言葉を失った。>
<言葉を失っ>ていないで、認識の誤りをきちんと指摘してあげればいいのである。
それにしても橋下さん、参院選を前にして何か焦りがあるのかな。
"(Source: katsuyamasahiko.jp, via g616blackheart)